• 検索結果がありません。

説明会資料 決算説明会|IRイベント|株主・投資家の皆様へ | 株式会社鳥羽洋行

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "説明会資料 決算説明会|IRイベント|株主・投資家の皆様へ | 株式会社鳥羽洋行"

Copied!
14
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成

平成2 2

2 2 年3

年3

月期決算説明会

月期決算説明会

株式会社

株式会社

補 足 資 料

補 足 資 料

平 成 22年 5月 12日 平 成 22年 5月 12日

(2)

当期のま

当期のま

当社経営を取り

当社経営を取り

巻く

巻く

環境

環境】

¾世界同時不況による設備投資需要後退から、売上高の大幅減少を余儀な

くされました。

¾政府の総合経済対策や世界的な半導体需要回復により、当期後半以降、

若干の薄日が差し込み始めました。

¾しかし、昨年後半のドバイ・ショックや年明け以降のギリシャ財政問題等、

依然として懸念材料がくすぶり、予断を許さない状況が続いております。

当社施策の結果

当社施策の結果】

¾新エネルギー関連企業や三品業界等の新規取引先の開拓や、既存取引

先の新しい部門・部署の開拓による新需要の創出に取り組みました。

9新規口座開設数:210超(今後これらの取引先の取引拡大を目指す)

¾役員報酬を含めた人件費削減をはじめ、通信環境の見直しによる通信費

の削減など、あらゆる経費の見直しを実施し、販管費を3億52百万円(対

(3)

当期の状況

当期の状況

H21

H21

3

3

月期

月期

H22

H22

3

3

月期

月期

対前期比

対前期比

(4)

経常利益減少の要因分析

経常利益減少の要因分析

0

- 300 500 1,000

H213月期 経常利益

(単位:百万円)

1,130

H223月期 経常利益

43

売上高減少に よる影響

△ 1,287

粗利益率低下 による影響 △ 119

販管費削減 による影響

+352

その他 △ 32

人件費(含む役員) 事務用消耗品費 賃借料

配送費 旅費交通費 通信費

(5)

売上高・

経常利益・

売上総利益の推移

売上高・

経常利益・

売上総利益の推移

-200 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000

1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q

売上高(左目盛)

経常利益(右目盛り)

売上総利益(右目盛り)

H20年3月期 H21年3月期 H22年3月期

単位:百万円 単位:百万円

(6)

0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000

H203月 期 H213月 期 H223月期

産業機器

F A 機器

制御機器

部門別売上高推移

部門別売上高推移

単位:百万円

10,699 10,699

41.5 41.5%%

11,379 11,379 44.1 44.1%%

3,720 3,720 14.4 14.4%%

7,218 7,218 37.0 37.0%%

9,793 9,793 50.3 50.3%%

2,478 2,478 12.7 12.7%%

4,962 4,962 43.4 43.4%%

4,616 4,616 40.4 40.4%%

1,858 1,858 16.2 16.2%%

(7)

業種別売上高占有率

業種別売上高占有率

0 20 40 60 80 100

H20

3

月期

H21

3

月期

H22

3

月期

デジタ

ル機器

自動車・

車載部品

伝導・

F A・精密

医療等

環境・

エネルギー機器

その他

単位:%

(8)

海外部門の国別売上高

海外部門の国別売上高

単位:百万円

0

200

400

600

800

1,000

1,200

1,400

H20

3

月期

H21

3

月期

H22

3

月期

1,192

1,076

724

うち中国 うち中国

48 48

うち中国 うち中国

150 150

うち中国 うち中国

(9)

海外部門の国別売上比率

海外部門の国別売上比率

0 20 40 60 80 100

H20

3

月期

H21

3

月期

H22

3

月期

中国

香港

台湾

シンガポール

アメ

スラ

エル

韓国

その他

4.1

4.1

32.3

32.3

25.1

25.1

18.0

18.0

8.2

8.2

3.9

3.9

2.8

2.8

5.5

5.5

14.0

14.0

23.4

23.4

24.5

24.5

16.9

16.9

5.9

5.9

3.3

3.3

2.6

2.6

9.5

9.5

30.8

30.8

2.9

2.9

30.7

30.7

20.4

20.4

1.6

1.6

3.3

3.3

3.0

3.0

7.3

7.3

(10)

財務内容等の状況

財務内容等の状況

平成

平成2020年年33月期月期 平成平成2121年年33月期月期 平成平成2222年年33月期月期

営業活動による 営業活動による キャッシュフロー

キャッシュフロー

33

33

2,094

2,094

943

943

投資活動による 投資活動による キャッシュフロー

キャッシュフロー

1,014

1,014

466

466

292

292

財務活動による 財務活動による キャッシュフロー キャッシュフロー

504

504

964

964

335

335

現金及び現金同等物 現金及び現金同等物 の期末残高

の期末残高

5,002

5,002

5,665

5,665

6,566

6,566

(単位:百万円)

[

(11)

今期の経営環境

今期の経営環境

当社経営を取り

当社経営を取り

巻く

巻く

環境

環境】

¾内外経済情勢は、一時の最悪期は脱し、緩やかな回復に向かっていると

思われます。

¾しかし、原油価格の上昇傾向、ギリシャ財政問題、中国人民元の切り上げ

等、経済的な波乱材料が山積されております。

¾国内においても、個人消費の低迷、デフレの長期化懸念等、急激な景気好

転は望みにくく、厳しい状況が続くものと想定しております。

¾当社取引先からの受注状況も上昇傾向にはありますが、更なる増産体制

(12)

今期業績予想

今期業績予想

平成23年3月期(予想) 平成2年3月期 実績

第2四半期累計期間 通期

売 上 高

売 上 高

6,800

6,800

13,500

13,500

11,438

11,438

営 業 利 益

営 業 利 益

100

100

200

200

28

28

経 常 利 益

経 常 利 益

130

130

250

250

43

43

当 期 純 利 益 当 期 純 利 益

80

80

150

150

36

36

売 上 総利 益率 売 上 総利 益率

15.0

15.0%

14.9

14.9%

1

1 株株 当当 たた りり

配 当 金

配 当 金

30

30円

30

30円(

円(

予)

予)

(13)

今期の経営方針

今期の経営方針

Team TOBA

Team TOBA

¾大手企業グループの囲い込み

¾新エネルギー分野の拡大

¾三品業界(食品、医療・医薬品、化粧品)の開拓

¾環境・エコ商品拡販(CO2削減、電動化)

¾新規部署の横展開

営業部門】

¾経費削減策の継続

¾コンプライアンスを基軸とした経営の実施

¾リスク管理体制の強化

¾IFRS適用に向けた準備

(14)

株式会社

株式会社 鳥羽洋行

鳥羽洋行

平成22年3月決算説明会

平成22年3月決算説明会

参照

関連したドキュメント

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

資料提供 富士電機株式会社 都内実績 インバーター盤の共通化 (図面、制作費の削減). (ビルオーナーより

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払